第二子は写真が少ない問題にぶちあたっている気がしてきている

最近なんだか第二子の写真を撮る機会が少なくて、写真が少ないという問題に陥っていることに気が付いてしまいました。

なのでそのことについて書きます。

まあ、ありがちな問題にもれなくハマったという話ですわい。

トホホ

 

 

 

写真は本人にも見せたい

子どもの写真はたくさん撮っておくに限ります。

親の為っていうのもまああるんですが、本人に見せたいんですよ。

「二人で皇居によくいったんだよ」とか、「あーこのときすごい泣いてて大変だったんだよな」とか、おむつを頭に被せられた写真を見て話したいです。

自分は覚えてない自分のことなので、けっこう興味があるみたいです。

いろんなところに出かけて、写真を残しておきたい。

出かけたことはすぐに忘れるでしょうが(その日になにを食べたかもすぐ忘れてる)、写真があれば思い出せますし。

忘れてても見返すのは楽しいです。

 

 

 

第一子はすごいたくさん撮ってた

第一子の娘の写真はすごい撮った。

1日で百枚とかよくあった。

撮り過ぎですね。選別がすごい大変です。

そりゃあこっちも初めて親になるわけで、やっぱり初めてのことはたくさん記録するわけで。

家で普通に生活しててもパシャパシャ撮ってたなあ。

あのころおれたちは、どこに行くにもカメラを持って行ってたんだ。

 

 

 

第二子はあんまり撮ってない

第一子の息子の写真はなんだか少ないです。

娘のときと違ってスマホを持ってるので、スマホで撮るのは確かに撮るんですが、ちゃんと?カメラで撮ってない。

けっこういいカメラがあるのに、撮ってない。宝の持ち腐れです。

 

結局、荷物的な懸念も大きいんですよね。

娘と二人で出掛けるときは、おむつ+もろもろ+娘 であんまり重くなかったので、そこにカメラをプラスできてた。

ミルクは卒業してて、普通にパンとか食べられるようになってたのもでかい。

娘・息子と三人となると、おむつ+ミルク+もろもろ+息子 で娘を連れていくので、そこにカメラがプラスされるとちょっときつい。

年齢的な衰えはまだ感じていませんが、体力勝負に負けている。

 

最近息子もミルクをほとんど卒業してるのでかなり楽になりました。

ミルクの準備に比べたらおむつなんて空気です。エアーです。

なのでカメラを持って行きたいんですが、今度は息子が重くなってきてるっていう・・・

歩けないやつは荷物と同じです。大きく育ちやがって!

しかし歩けるようになったら今度はたぶん撮ってる場合じゃなくなるかも。

二人が動きまわったら大変そうです。

 

 

 

無理してでもチャレンジしなきゃ

自分への戒めみたいですが・・・

~するようになってから、を待ってるとなかなかタイミングがつかめませんね。

多少は無理してでもカメラを持っていかないと、息子の写真は増えない!

要は筋肉です。筋肉がすべての家庭の問題を解決するでしょう。

がんばるぞう。

 

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