電話に誰もでんわ

わたしがいかに電話が嫌いかを書きたいと思いました。

そう、わたしは電話が嫌いなのです。

 

 

 

ホリエモンさんだって言ってたもん

電話してくるやつとは仕事するな みたいなこと、たしかホリエモンさんも言ってた。

メールだったら自分のタイミングで見れるけど、電話はそこで割り込みがかかるからイヤだ的な話だった気がします。

完全に同意です。

 

さらにさらに、「メールしたので見てね」を電話で伝えるっていう文化もあることをご存知ですか。

これまじやばくね。

メールはエビデンスとして残したい、でも返事は急いでほしい。

そんなときはメール発射後、速攻で電話。

まじやべえ。ぱねえ。

気持ちは分かりますけどね。

わたしもそうしなくて済むように気をつけています。

 

 

 

電話かけても出ないやつ

学生のころ、わたしは「電話かけても出ないやつ」ということで評判でした。

出ようと思ってるんだけど出れない なんてことは全くなくて、意図して出ませんでしたね。

なんと、プライベートでもこうなんですわい。

だってめんどくさいんだもん!

何にもしてないときでもそうです。

だっていつ終わるかわからないじゃん?

だいたい、何か用があって電話してくるわけじゃん?

出たら絶対に何かに巻き込まれるわけじゃん?

出ないじゃん。

 

稀に出ると「うわ出た!」って驚かれる始末。

異常なまでの付き合いの悪さにより、友人はごく少ないです。

よく結婚できたよな!

他のポイントがよっぽど良かったんでしょうね。

ガハハ

 

 

 

電話は時々にしましょう

ということで、電話で話す機会がもっと少ないと嬉しいです。

想いが伝わらないとかそういうのはちょっと一旦置いておいて、電話をかける前に考えてみませんか。

仕事の電話はほんと減ってほしいです。

たのむで。

 

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